個人ガイドと遊ぶカナディアンロッキーの日本語ハイキング、トレッキングツアー

誰かの役に立つ

 
この記事を書いている人 - WRITER -
1965年生まれ。北海道旭川市出身。カナダのバンフで日本人旅行者のトレッキングツアーを主宰。特に山歩き初心者さんが安心できる引き出しは豊富。楽しいコト→ キャンプ、バードウォッチング、ワイン、日本酒、芋焼酎、カラオケ、本読み。

Twitterのお友だち、佐々木大介ささきだいすけさんの投稿。

今のぼくにはタイムリーで共感できること。

 

これからはそれプラス、
社会の為に働く

自分が生きている、
生かされている意味は何なのか

ぼくが大事にしたいことのひとつを綴ってみました。

3分で読めます。

 

「カナダは遥か彼方じゃない」

カナディアンロッキーのENJOYアドバイザー、田中康一たなかこういちのブログへようこそ。 https://tanakaworld.com/

 

カナディアンロッキー(キャンモア、バンフ、ジャスパーなど)の現在時刻。

 

ぼくが存在する理由

今年の年明けから、この言葉を毎朝、声に出して自分に言い聞かせてます。

誰かの役に立つ!

スゴイ人になる必要はない。他人と比べて焦る必要もない。

自分が輝くよりは、誰かの役に立つことで自身の心を満たせば良い。

社会の中でぼくが存在する理由はそこにある。

ぼくのやってきたことは、きっと誰かの役に立つ。

この動画にあった言葉をそのまま書き出してます

無条件で心の奥底まで沁み込んだ言葉だったので、

毎朝、声に出して忘れないようにしたいって素直に思ったのです。

まだまだ出来てないことばかりだけど(汗)

 

オレがオレ我(が) を卒業したい

ぼくが嫌いな自分の内面→ それは、自己中心。

「自分のことを分かってもらいたい」とか、「なんでオレに共感できないの?」っていう気持ち。

目の前の相手のことを考えずに自分勝手な言動ばかりだったんですよね。

短所もドーン!と受け止めて、自分をもっと好きになろう!

↑ ↑
こんな言葉もあるけど、ぼくはそう思えない。

付き合いたい相手が不快や不安になるなら、そこは自分を見つめ直したい。

他人を変えるよりは、自分が変わるほうがカンタン。だって自分次第だから。

 

正解はひとつじゃない

「誰かの役に立つ」っていろんな方法があると思うのです。

広く社会に役立つ行動もそうだけど、

身近な人たちの気持ちを察し、受け止め、小さな気遣いを言動で表すことでもいいはず。

家族だったり仲間だったり。

相手が目の前にいるから
難しい、

目の前にいるから
感じ取れる

どちらも頷けます。正解はひとつじゃないから、自分で見つけていきたい。まずは、日常の中にあることから。

目の前の相手が不安にならないように。

自分が生きている、生かされている意味を探していきます。

 

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