個人ガイドと遊ぶカナディアンロッキーの日本語ハイキング、トレッキングツアー

みっちゃんへ ロッキー通信7月号

 

体験談#1 あやこ 様

画像は→ここから

2007年7月、2016年7月

田中さんがお母様を亡くされて、ひとり日本に残していくお父様に家事を教えている姿をブログで拝見して、当たり前だけど親孝行できる時間は限られているんだって気付かされたんです。私には何が出来るんだろう? ずっと考えた先に決めた家族でのカナダ旅行でした。

2007年に私が観た感動を両親にも見せてあげたい、年齢を重ねることで、海外旅行に出掛ける勇気が薄れてしまう前に。田中さんならきっとその願いを叶えてくれる!と思い立ってお願いしました。

結果、私の予想以上の感動を家族3人で分かち合え、また田中さんご夫婦との貴重なお喋りの時間に、これ以上無い親孝行ができました。

私にとって田中さんご夫婦は、「しなやかで温かな心」を教えてくれる存在です。

 

体験談#2 まりこ様

画像は→ここから

2008年9月、10年6月、12年9月、13年7月、16年4月

2008年に田中さんのホームページとブログを発見!ぜんぜん旅行会社っぽくない楽しい内容に、この人と一緒に遊びたい!って気持ちが高揚したんです。当時は旅行会社を通さない海外旅行なんてハードルが高かったけど、田中さんがいるから安心できた。

それ以来、季節を変えながら5度も再訪してます。同行者は主人、娘、姉、母など3世代でメンバーを変えながら。

特に当時87歳だった母を連れて行った2013年には、日本にいる孫やひ孫たちにも「ひいばぁ」が山歩きする姿をSNSで発信してくれたお陰で、距離を超えて家族・親戚全員がひとつになりました。母は今年で93歳を迎えましたが、カナダ再訪へ向けてパスポートも更新したんです。田中さん、啓子さん、待っててくださいね!

 

体験談#3 ゆきこ様

画像は→ここから

2017年8月、18年8月

1回目は次女も一緒に家族3人で、翌年は主人と再訪。

トレッキングツアーの後に夕食のワイン選びや、お勧めレストランのテイクアウトまでお手伝いしてくれた田中さん。ツアーはとっくに終わってるのに、そんなことまでしてもらっていいの?絶景トレッキングと同じくらい大切な思い出です。

田中さんとの時間は、高級和牛の旨味が口の中にずーっと残っているみたいに余韻が長い。ダシとパンチが効いてます。

我が家は田中さんと啓子さんの大ファンです!

 

表面 本文

クマとリスと田中の三者対談ということで、プロのみっちゃんに上手くまとめてもらいたいです。よろしくお願いします。

参考ブログ

 

 

画像→ここから

表紙画像に使えそうなのはありますか?

 

裏面 下段

表面の文章と繋げて、
カナディアンロッキーの自然や動植物からのメッセージを日本語に翻訳する「インタープリター」というのが、ぼくのお仕事のひとつ。

参考ブログ

 

画像→ここから

 

 

 

Copyright© 田中康一と遊ぶカナダ , 2019 All Rights Reserved.